申請方法
(平成22年度)
- 該当する項目をクリックし,申請書類をダウンロードしてお使い下さい.zip圧縮形式の展開の仕方はこちら
書類作成後,プリントアウトしたものを簡易書留で下記送付先までご郵送下さい.専門医新規申請者は受験票用の写真を同封して下さい.
申請書類受領後,受験料または申請料の払込用紙を申請書類に記載された施設宛に送付致します.

※こちらのPDFデータは,最新のAdobe Readerをご利用いただくことで,フォーム入力・保存が可能となっております.
保存は『パッケージに名前を付けて保存』で行なって下さい.
尚,条件が満たせず今年度更新が出来ない場合には,規則第23条第5項,第45条第5項により,1年間の猶予期間を申請できます.更新猶予願いをダウンロードしてお使い下さい.
- 専門医新規申請をされる方はこちら(zip 2145KB)
- 専門医更新申請をされる方はこちら(zip 1012KB)
- 指導医新規申請をされる方はこちら(zip 1278KB)
- 指導医更新申請をされる方はこちら(zip 1082KB)
- 専門医更新と指導医新規を同時に申請される方(同時申請用)はこちら(zip 1615KB)
- 専門医更新と指導医更新を同時に申請される方(同時申請用)はこちら(zip 1433KB)
該当する項目をクリックし,申請書類をダウンロードしてお使い下さい.
書類作成後,プリントアウトしたものを簡易書留で下記送付先までご郵送下さい.
※こちらのPDFデータは,最新のAdobe Readerをご利用いただくことで,フォーム入力・保存が可能となっております.
保存は『パッケージに名前を付けて保存』で行なって下さい.尚,今年度更新が出来ない場合には,規則第34条,第39条により,1年間の猶予期間を申請できます.更新猶予願いをダウンロードしお使い下さい.
- 更新猶予願いはこちら
認定施設更新猶予願い(PDF 99KB)
関連認定施設更新猶予願い(PDF 100KB)
3.申請書類請求について
- 申請書類をダウンロードできない場合,この「申請書類請求用紙」に必要事項をご記入の上,郵送またはFAXにて事務局宛にご請求下さい.事務局より申請書類をお送り致します.
申請書類請求用紙(62k)
4.送付先
- 申請書類は簡易書留にて日本呼吸器内視鏡学会専門医制度委員会宛にご送付下さい.
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-1
市ヶ谷東急ビルステューディオ1005号
日本呼吸器内視鏡学会 専門医制度委員会
5.書類返却について
- 提出書類は返却致しませんのでご了承下さい.
6.合否及び資格取得認定料について
- 秋期理事会後,合否通知を発送致します.専門医及び指導医合格者には合格通知と共に資格取得認定料払込用紙を送付し,入金確認後,認定証を発行致します.認定施設及び関連認定施設合格施設には,合否通知と共に認定証を送付致します.
7.お問い合わせ先
- ご不明の点は,事務局までお問い合わせ下さい.
TEL:03-3238-3011 FAX:03-3238-3012
E-mail:office@jsre.org
| 専門医 | 指導医 | |||
| 新規 | 更新 | 新規 | 更新 | |
| 必要単位50単位 | ||||
| 業績 | 研究業績※10単位以上 但し,本法人年次学術集会での筆頭演者としての発表,または「気管支学」への筆頭著者としての論文掲載のいずれか1つ以上を含む 本法人年次学術集会 |
本法人年次学術集会または専門医大会 3回以上/5年間を含む |
本法人年次学術集会または専門医大会 4回以上/5年間を必須とする(但し,専門医大会1回以上を含む) |
本法人年次学術集会または専門医大会 4回以上/5年間を含む |
| 診療実績 | 100例以上 術者20例以上,及び, 認定施設(関連認定施設) での20例以上を含む |
─ | 専門医取得後, 認定施設または 関連認定施設で5年以上 |
|
| 研修実績 | 5年以上 | |||
| 会員歴 | 5年以上 | 専門医取得後5年以上 | ||
| 試験 | 専門医試験 | ─ | ||
| 資格 | 専門医有資格者 | |||
※研究業績とは該当する学術集会での発表(共同演者も可)と論文著書とする.
業績の分類及び基本単位
| |
出席 | 筆頭演者 | 共同演者 |
| 本法人年次学術集会 | 10 | 5 | 3 |
| 気管支鏡セミナー | 10 | 5 | 2 |
| 本法人年次学術集会時 ハンズオンセミナー |
5 | 3 | 2 |
| 専門医大会 | 10 | 5 | 2 |
| 支部会 | 5 | 3 | 1 |
| 支部会主催講習会 (ハンズオンセミナーを含む) |
5 | 3 | 2 |
| W.C.B. | 10 | 5 | 3 |
| 関連学会総会注1) | 5 | 3 | 1 |
| 筆頭著者 | 共著者 | |
| 著書注2) 気管支学,JOB |
10 | 5 |
| 他の雑誌注3) | 5 | 3 |
注1)
日本医学会・日本外科学会・日本内科学会・日本呼吸器学会・日本医学放射線学会・日本気管食道科学会・日本肺癌学会・日本結核病学会・日本小児科学会・日本胸部外科学会・日本レーザー医学会・日本臨床細胞学会・日本臨床検査医学会・日本アレルギー学会・日本移植学会・日本呼吸器外科学会・世界肺癌学会・日本癌学会・癌治療学会等.
注2)
分担執筆でも著者であれば筆頭著者になる.但し,10人以上の分担執筆では雑誌の扱いになることもある(専門医制度委員会が判断).監修は単位数に数えない.
注3)
医学中央雑誌に登録されている雑誌,あるいは英文の医学雑誌.
【専門医申請の診療実績】
過去5年以上の研修実績を有し,その期間内に術者又は助手として従事した気管支鏡診療件数(経験症例計100例以上,術者20例以上を含む)を記載し,指導医の証明を受ける.但し,認定施設又は関連認定施設での20例を含む.
【業績単位・診療実績】
業績単位・診療実績の算出の際は過去5年以内のものを対象とする.
ここでいう過去5年とは,5年前の1月1日から当年の学術集会終了時までとする.









